生の声

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    遊び場をやっていて、なかなか話せていないのが小学生くらいの子のお母さんやお父さん。
    チビちゃんのころは一緒にいることが多くても、小学生になるとなかなか。

    そんな中で、よく遊びに来ている子のお母さんと話す機会がありました。

    「遊ぼうにも家や仮設じゃ狭いので、遊び場があると助かります。」

    と言っていました。その子が木工作の「作品」を持って帰ってくる話もしていて、家にすぐ木がたまっちゃう、なんてことも言っていました。それでも何点かは作品を飾ったりしているらしいのです。

    遊びに来ている子の親御さんから直接こういう言葉を聞ける機会って少ないから、ありがたい&おもしろいなぁ。



    そして今日も作品は増える。
     

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